婦人科手術

 
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帝王切開の他に、子宮外妊娠・卵巣嚢腫・子宮筋腫・不妊症などは
内視鏡(腹腔鏡・子宮鏡・卵管鏡)での手術を行っています。
■ 腹腔鏡
しんやしき産婦人科では、卵巣嚢腫、子宮筋腫、子宮内膜症、不妊症などに腹腔鏡手術を施っています。手術は、腹部の3〜4か所に約5mm程度切開する内容ですので翌日に退院できます。
傷が小さいため術後の痛みが少ない上、傷はほとんど見えなくなるので美容上の利点もあります。3〜4日すれば、日常生活にほぼ復帰できます。
当院では、技術認定医であるしんやしき産婦人科院長・新屋敷 康、川崎医科大学婦人科・塩田 充教授、梅本 雅彦講師によりこの手術を行っております。
南大阪では、まだ内視鏡手術を行える病院は少ないですが、当院では月に 約10件の腹腔鏡手術を行っております。
■ 子宮鏡
膣よりファイバースコープを挿入します。
子宮内腔の様子をテレビモニターに映し出し、ファイバースコープの先端にある電気メスを操作して、ポリープや子宮筋腫を切開・切除する方法です。
体への負担が少ない手術ですので、手術日に帰宅できます。
■ 卵管鏡
子宮よりさらに奥の卵管の中へ細いファイバースコープを挿入し、卵管の通過性を回復させるための手術です。
体への負担が少ない手術ですので、手術日に帰宅できます。

     
 
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